

※応募は締め切りました。
たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
話題作「Shall we Dance? (シャル・ウィ・ダンス?)」が課題となった第9回オンライン映画字幕翻訳コンテストの入賞者が発表されました。結果発表ページでは、初級者編と上級者編計6名の入賞者の方々の作品を、テキストとビデオで見ることができます。
審査委員長からのコメントなどと合わせ、今後にお役立てください。
◆お知らせ◆
2005年6月10日をもって、「第9回オンライン映画字幕翻訳コンテスト」公式サイトは掲載終了となります。
■コンテスト連動イベント
課題作品の秘蔵映像の上映や、課題を解くコツをプロの映像翻訳者が指南する、コンテスト連動イベントが開催。>>詳細はこちら
■「Mr.DOBASHIのテキサス映画通信」でお馴染みの土橋秀一郎氏よりスペシャルコラムが届きました! 「Shall
we Dance?」 〜凛々しい中年になるためのレッスン〜はこちらから
※土橋秀一郎---Mr.DOBASHIのテキサス映画通信執筆者。日本冒険小説協会会員、マルタの鷹協会会員。日本映像翻訳アカデミー98年10月期、実践コース修了生。
今年の課題作は、リチャード・ギア主演の「Shall we ダンス?」
■課題作:「Shall we ダンス?」
■主 催:アルク
■特別協賛:日本映像翻訳アカデミー
■課題受付期間:2月25日(金)〜3月22日(火)
■参加資格:自由参加、エントリー無料
■審 査:日本映像翻訳アカデミー
毎年恒例の「オンライン映画字幕翻訳コンテスト」。今年は、GW公開の話題作、リチャード・ギア、ジェニファー・ロペス、スーザン・サランドン主演の「Shall we
ダンス?」です。日本で大ブームを巻き起こした周防正行監督による同名映画をご覧になった方も多いでしょう。オリジナル版と‘ハリウッド・リメイク版’を比較して見る楽しみもあり、老若男女が楽しめる作品に仕上がっています。
コンテストでは、本編から「初級編」「上級編」にふさわしいシーンを厳選して字幕作りの課題に。映画配給会社の協力によって、課題シーンの実際の映像を観ながら映像翻訳の作業を体験できるのも、このコンテストの大きな特長です。基本的なルールもわかりやすく指示しますので、「字幕作りは初めて!」という方でも気軽に挑戦できます。エントリーから審査結果の確認まで、すべてアルクのウェブサイト「SPACE
ALC」上でOKです。
「映画が大好き!」という人も、プロの映像翻訳者も大歓迎!

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