メディア・トランスレーション・センターでは、国内最大の映像翻訳者育成校である日本映像翻訳アカデミーのスクール部門が育て上げた、 常時500名を超える「多様なスキルを有する、志の高い人材」を登録翻訳者として擁しています。
“圧倒的なマンパワー”を確保することは、どんなジャンルの素材にも対応できる“網羅性”において絶大なメリットを発揮します。 さらに、私たちが独自に考案した翻訳スタイルである「チーム翻訳」の実行を可能にし、大ロットの素材も容易にカバーすることができるのです。
また、私たちは“翻訳クオリティ”にも絶対の自信を持っています。なぜなら、私たちが映像翻訳業務を発注している修了生(登録翻訳者)は、 単に講義で映像翻訳の基礎や理論を学んだだけの人材ではないからです。20~30倍の競争率のトライアルを突破し、 さらにその後、最長3ヶ月間のOJT(On the Job Training)プログラムを修了した逸材ばかりです。 つまり、私たちが擁する映像翻訳者は、登録したその日から、経験豊かなプロフェッショナルなのです。
メディア・トランスレーション・センターでは、映像翻訳者の育成や登用に関し、厳しい基準と揺るぎないポリシーを持って臨むことで、 一切の妥協を許さない高い翻訳質を保つことに成功しています。
だからこそ、たとえば “ハイクオリティの翻訳質を維持しつつ、毎回違ったジャンルの話題を取り上げる大量の番組素材を短納期で”といった、 非常に条件の厳しい案件に対しても、他社の追随を許さない最高のソリューションを提示することができるのです。
是非一度、メディア・トランスレーション・センターが提供する翻訳サービスをお試しください。






