映像翻訳|海外のテレビ番組や映画の映像翻訳を仕事にするための学校です。多くの修了生、受講生がドラマ、アニメーション、ドキュメンタリー番組など多方面で活躍しています。

修了生の翻訳チーム チーム・リアリティTV活躍中!




Vol.2 2006年1月のニュース! バックナンバーへ
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。


アルクの「翻訳事典2007年度版」でチーム・リアリティTVが紹介されました!
チームのリーダーである河野浩子さんが、翻訳作業の大変さや面白さを語っています。
●リアリティTVをはじめ多方面で活躍されている橋本真砂子さんも同誌で紹介されています。他にも翻訳者にとって参考になる情報が満載ですので、ぜひご一読ください。

●先日、当校ロビーにて、チーム・リアリティTVの新年会を開催しました。昨年は優秀な翻訳者の皆さんが一生懸命頑張ってくださったおかげで、制作会社の方々にもお褒めの言葉を頂けました。さらに信頼されるチームを目指し、今年も一緒に頑張りましょう!


   

●リアリティTVの翻訳に求められているものは、「自然で分かりやすい正しい日本語表現」。翻訳者は英語のプロである以上に、日本語のプロでなければなりません。ではここで日本語に関するミニテストをしてみましょう。

■この表現は正しい?
(1)夫が晴れて課長に昇進した。
(2)あわや1億円の宝くじが当たるところだった。
(3)春の桜に負けるとも劣らない美しさ。
(4)すると彼がおもむろに言った。

いかがですか?答えは次回のリアルなニュースで!