メンター・トレーナー・添削レビュアーが三位一体となり、受講を徹底サポート

JVTAではこれまでも「受講生全員の個別面談」「クラス担当スタッフ制度」など、一人ひとりの受講生に向き合うことを大切にしてきました。
新カリキュラム「映像翻訳VODプログラム」では、その伝統を明確にメンター・トレーナーによる「個別サポート」と定義。さらに個々の課題添削には「添削レビュアー」を設け、三位一体となって受講をサポートしていきます。

学習の進捗を見守り、キャリアパスを見据えたアドバイスをする”メンター”

  • 2週に1回の個別カウンセリング(約30分)で、受講生の学習の進捗を見守ります
  • 個別の「受講生カルテ」を作成し、モチベーションの維持、キャリアパス、業界情報など、必要なアドバイスを行います
  • 受講に際しての不安・悩みを聞き取り、最大の効果を得て修了できるよう導きます

強み・改善点を分析し、効率的なスキルアップへ導く”トレーナー”

  • 受講カルテの内容や課題の提出状況、添削などを基に、受講生の強み・改善点を分析します
  • 1ヶ月に1回のトレーニングセッション(最大60分)で、授業や課題に対する補足説明や弱点克服のためのアドバイスを行います
  • トレーナー自身の体験や知見、また授業で使用するコンテンツの応用的解釈を交えながら、プラスαのアドバイスも行います


模範解答との突き合わせではない、個別添削をする”添削レビュアー”

  • 提出された課題について、個別に添削を行います
  • 自身の実務経験から得た知見も活用し、受講生が映像翻訳への理解を深め、滞りなくスキルアップできるようサポートします