
映像翻訳
VOD授業×個別コーチングで、一人ひとりに最適な指導を。“活躍できる映像翻訳のプロ”を目指す最短ルートがここにあります。
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好きな時間・好きな場所で学べる
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一人ひとりに合わせた指導
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プロデビューを徹底サポート
JVTAだからできる“VOD授業×個別コーチング”
JVTAの映像翻訳プログラムは「オンデマンド学習」と「個別添削・フィードバック」を組み合わせたハイブリッドスタイルです。

毎週1コマ、自身のライフスタイルに合わせてオンデマンドで学習を進めます。レクチャー動画視聴後、「課題アプローチガイド」を見ながら課題に取り組みます。ただ説明を聞くだけでなく、自ら手を動かすことで深くスキルを定着させます。

提出課題は添削レビュアーが個別に添削。加えて、発生しやすいミス等を解説する「フィードバック動画」も視聴。「なぜこの翻訳になるのか」という理論を学び、自身の現在地や翻訳のクオリティを客観的に検証します。

映像翻訳プログラムでは、2つの個別サポートをご用意。学習に関する疑問全般に答える“メンター”と、一人ひとりの弱点や課題に合わせて個別指導を行う“トレーナー”が、学習を支えます。VOD学習でありがちな不安や孤独感を感じることもありません。
★早期修了制度あり:一定の成績基準を満たした優秀な受講生は、コアコースを修了した時点(英日は10カ月/日英は8カ月)でプログラム修了となり、早期にトライアルへ挑戦できる「飛び級」制度があります。(早期修了後、ご希望に応じてマスターコースを受講することも可能)。詳細は個別カウンセリングでお聞きください。
一人ひとりに向き合う、個別サポート
映像翻訳プログラムでは徹底的な個別サポートを用意。自身もJVTAで学びプロになった映像翻訳者たちが、受講生の学習を支えます。
メンター:2週間1回、約30分の定期的な個別カウンセリングを実施。学習の進捗確認やモチベーションの維持、学習の進め方に関する疑問などを気軽に相談できます。
トレーナー:月に1回程度、約60分の個別セッションを実施。受講生一人ひとりの弱点や課題に合わせて、具体的なアドバイスを行います。
プロの映像翻訳者たちがノウハウを伝授
講師は、いずれも映像翻訳・メディア業界の第一線で活躍するプロフェッショナル。当校が構築した全体プログラムを十分に理解したうえで、最も得意とするテーマを担当します。受講生を指導する熱意に満ちた講師たちが、自身のノウハウや経験を惜しみなく伝えます。
映像翻訳者になるまでのステップ
英日映像翻訳プログラム、日英映像翻訳プログラムは共に3つのステップで構成。全て修了すると、JVTAの「トライアル」を受験することができます。
トライアルに合格するとOJTに進み、OJTを終えると晴れてプロデビューとなります。
トライアルは2カ月に1回開催。受験可能な回数や期限の制限はありませんので、合格まで何度でも受験が可能です。

学習の進め方

各コースの特長を知る
【英日限定】通信講座で学ぶ「映像翻訳Web講座」
英日映像翻訳は「映像翻訳Web講座」で学ぶことも可能です。本講座は「英辞郎 on the WEB」「1000時間ヒアリングマラソン」など英語教育で実績のあるアルクとのコラボレーションにより、プロの英日映像翻訳者を養成するeラーニングの通信講座です。PCとネット環境が整っていれば、所定の受講スケジュールの中でご自身の予定に合わせて学習することが可能です。
※「映像翻訳Web講座」はアルク販売の講座です。申し込みはアルク社HPで行っています。
よくあるご質問
英日・日英どちらを受けるべきか、考える際のポイントは2つあります。
まず、「どちらの言語で考え、アウトプットするのが得意か」という点で判断する方法があります。映像翻訳では、最終的にアウトプットする言語の表現力が非常に重要になります。文章作りにおいて「日本語で文章を作る方が得意」であれば英日映像翻訳を、「英語で文章を作る方が得意」であれば日英映像翻訳を選ぶというのがひとつの基準です。
もうひとつの考え方は、「日本と海外、どちらのコンテンツが好きか」ということです。海外の映画やドラマ、ドキュメンタリーが好きで、その面白さを日本の視聴者に伝えたいなら「英日映像翻訳」を、日本のアニメや映画、エンタメ作品が好きで、その魅力を世界中の人々に発信したいなら「日英映像翻訳」を。最終的に仕事としてどちらのコンテンツに携わりたいかをポイントにして決めるのも一つの方法です。
映像翻訳Web講座はテキストや動画を使って学び、課題を提出することで学習を進めます。添削者から個別のフィードバックはありますが、VODプログラムのようなメンター/トレーナーによる個別セッションはありません。
また、VODプログラムよりも課題提出のペースが緩やかです。VODプログラムでは課題の提出が毎週必要になります。一方、映像翻訳Web講座では2週に1回の課題提出です。ご自身のペースで緩やかに学習を進めていきたいという方に向いた内容になっています。
受講回数・修了までにかかる時間などの詳細は、「映像翻訳Web講座」のページでご確認ください。
映像翻訳VODプログラムは、海外からでも受講可能です。映像翻訳Web講座は海外からの受講はできません。





