• これまでに身につけた英語力(語学力)や海外経験、知識をもっと活かしたい
  • 在宅で仕事がしたい。でも単純作業ではなく、クリエイティブな仕事がいい
  • 今後のために、一生使える専門スキルを身につけたい
  • 映画・ドラマ・マンガ・舞台・音楽…大好きなエンタメコンテンツがある!

そんなあなたにぜひ知ってもらいたいのが、「映像翻訳」です。
「映像作品に字幕をつけたり、吹き替え用の台本を作る」。それが映像翻訳。
映画やドラマはもちろん、ドキュメンタリー、ニュース、バラエティ、スポーツ、音楽番組、さらにYouTube動画や企業のPR動画、ゲームやライブイベントまで。
実は、映像翻訳者が必要な場面は多岐にわたります。

「語学力があれば、誰でも映像翻訳ができる」
そんな風に思っていませんか?

もちろん、一定の英語力(語学力)は映像翻訳に必須です。JVTAではプロになった時点でクリアしておきたいおおよその英語力を、「TOEIC 800点以上」と定めています。
しかし、それ以外にも必要なスキルがあります。
映像翻訳では、作品の物語を読み解き、制作者の意図、キャラクターの特徴などを理解した上で、適切な言葉を選び出すスキルが求められるのです。
30年にわたって映像翻訳者を育成する日本映像翻訳アカデミー(JVTA)では、映像翻訳者に必要な資質を具体的に6つに定めています。

映像翻訳者に必要な6つの資質

JVTA受講時の英語力目安

スキルを活かして活躍中!先輩翻訳者の声


「先の人生についていろいろと考えていたタイミングで、このまま何者でもない自分で終わってもいいのだろうか、自分だからこそできることを見つけたい、と映像翻訳を学び始めました。」

— 元メーカー勤務/英日映像翻訳修了生

「場所を選ばずに仕事ができ、英語や海外生活の経験を活かせることから、映像翻訳に興味を持ちました。」

— 旅行会社・外資系IT会社等経験/英日映像翻訳修了生

「映像翻訳で身につけたスキルは実務翻訳やマーケティング翻訳でも役立っています。」

— 広報業務・実務翻訳等経験者/日英映像翻訳修了生

リアルな映像翻訳者の1日を見たい人はこちら↓↓

日本映像翻訳アカデミー

1996 年に「映像翻訳」のプロを育成する職業訓練校として設立。「英日映像翻訳」、「日英映像翻訳」のコースを運営しています。同時に、修了生に映像翻訳や通訳などの実務を発注するエージェント部門を併設。日本語・英語だけでなく、多言語の翻訳も行っている。国連UNHCR協会が主催する難民支援のための難民映画祭に字幕を無償提供するなど、映画祭への協力も多数。
2008年には米国ロサンゼルスに法人を設立し、翌年カリフォルニア州教育局の認可校であるロサンゼルス校を開校。ハリウッドの映画配給会社、テレビ局、動画配信会社、ポストプロダクションやその他の企業・団体をクライアントとしています。

日本映像翻訳アカデミー

JVTA Los Angeles

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(電話:平日10:00-20:00/土・日曜10:00-17:00)

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